白石温麺茶屋の建物は宮城県蔵王山麓で二百年の風雪に、耐えてきた
旧家を解体復元したものです。また、別邸「御番所」は、松尾芭蕉が、
「奥の細道」で立ち寄ったと伝えられる七ケ宿の旅籠(浅野家)の、
七ケ宿ダムの湖底に静かに、眠る伝統の名家を、解体復元したものです。
往時を偲ぶ豪快で重厚な木造建築は、三百七十余年の歴史を有する
白石温麺を味わうに相応しい建物かと存じます。
| 『 施設のご案内 』 |
| 敷地面積 |
1.500坪 |
| 建築面積 |
300坪 |
| 収容人員 |
500人 |
| 駐車場・大型車 |
20台 |
| 駐車場・普通車 |
100台 |
宴会・パーティ・会議・祝儀
法事等にもご利用下さい。 |
| 『 写真施設のご案内 』 |
| @うーめん茶屋・全景 |
| A心の故郷、旧家の囲炉裏部屋 |
| B二百年前の旧家の店内の一部 |
| C二百年前の旧家の大広間 |